発表したもの
発表に使ったポスター/スライド等をPDFで公開しています。
 
2019年度
・日本天文学会ジュニアセッション(筑波大学)        js2019_10.docx (予稿集と同じもの)
「球状星団を使ったM31の距離の求め方」           
 
・埼玉県理科教育研究発表会(埼玉大学)
「変光星の観測」                      1年変光星.pdf
 
・第11回東京理科大学坊っちゃん科学賞研究論文コンテスト 入選
「色指数を用いたM31の銀河構造の研究」
 
2018年度
・埼玉県理科教育研究発表会(埼玉大学)
「アンドロメダ座銀河の腕とバルジの色の違いと円盤の向き」  M31x.pdf
  
2017年度
・日本天文学会ジュニアセッション(千葉大学)
「光ファイバー式分光器で観測した天体の輝線吸収線の波長同定」  JS2018光ファイバー分光器.pdf

・埼玉県理科教育研究発表会(埼玉大学)
「シミュレーションによる万有引力の実験」   2018埼玉ぷろぐらみんぐ.pdf

・埼玉県科学教育振興展西部地区展(東洋大学)
「光ファイバーを用いた分光器で輝線は観測できるのか」  
                              光ファイバー分光器2017.pdf    

2016年度
・日本天文学会ジュニアセッション(九州大学)
「デジタルカメラによる二重星団を用いた色等級図の補正」     JS二重星団.pdf

・埼玉県理科教育研究発表会(埼玉大学)
「デジタルカメラによるベテルギウスの色と明るさの変化」  豊岡・ベテルギウス.pdf
「手作り分光器による分光観測」                  豊岡・分光器.pdf

・埼玉県科学教育振興展西部地区展(東洋大学)
「デジタルカメラによる球状星団の色等級図の比較」  球状星団色等級図.pdf
「ハッブル定数の推定」               NGC925ハッブル定数.pdf

2015年度
・埼玉県理科教育研究発表会(埼玉大学)
 「二重星団はふたごか?」       二重星団 ポスター.pdf
 「太陽の大きさと黒点数の変化」   

・兵庫県立大学天文科学センター西はりま天文台 紀要
 「光度関数と後退速度から求めた銀河団Abell2666jまでの距離」 西はりま天文台紀要WEB版のページへ 

・埼玉県科学教育振興展・西部地区展(東洋大学・川越キャンパス)
 「銀河団Abell2666の観測から得た距離と後退速度を用いたハッブル定数の測定」  Abell2666のハッブル定数.pdf
 「木星の分光観測による太陽吸収線の観測」  木星分光.pdf

・日本天文学会ジュニアセッション(甲南大学)
 「光度関数を用いた銀河団(Abell2666)の距離の測定」  Abell2666の距離測定.pdf

2014年度
・日本天文学会ジュニアセッション(大阪大学)
 「SN2014Jの星間吸収とその検証結果」    発表ポスター.pdf

・埼玉県理科教育研究発表会(埼玉大学)
 「デジタル一眼レフカメラを用いた太陽の大きさの測定」  スライドショー太陽大きさ.pdf
 「太陽の黒点相対数の特徴」                  太陽の黒点相対数の特徴.pdf

・埼玉県科学教育振興展西部地区展(東洋大学)
 「デジタルカメラによるSN2014JのRGB光度曲線と距離及び星間吸収とその検証結果について」                             埼玉科学展2014.pdf
 
・日本天文学会ジュニアセッション(山形大学)
 「デジタルカメラによるSN2014JのRGB光度曲線と距離及び星間吸収について」
                          SN2014J(yamagata).pdf                                                                      
・東京理科大学理窓会 坊ちゃん科学省研究論文コンテスト
 「撮像と分光を組み合わせた渦巻銀河の構造解析」
                          渦巻銀河の構造解析.pdf
  
2013年度
・日本天文学会ジュニアセッション(国際基督教大学)
  「デジタルカメラによるCM図の作成と距離の推定」  cmdiagram.pdf 
  「M82に現れた超新星SN2014Jの光度曲線」   sn2014jlc.pdf 
 
・埼玉県科学振興展西部地区展覧会(東洋大学川越キャンパス)
    
2012年
・日本天文学会春の大会 ジュニアセッション   (埼玉大学)
 
・埼玉県理科教育研究発表会 (埼玉大学)
 
 ・埼玉県科学教育振興展西部地区展覧会 (川越アトレ)
 
・日本天文学会 ジュニアセッション (大分大学)   
 
・東京理科大学理窓会 坊ちゃん科学賞研究論文コンテスト
    「銀河の分光観測による力学質量の決定」  
     
 
万有引力の法則

万有引力.html

 天文部の昨年卒業した部員が研究に作っていたプログラムです。きちんと動いていたのでなんだかもったいない気がして、顧問の方で発展させてみました。約1000個の天体が万有引力だけで動いています。Javaのプログラムです。途中で数が大きく減るのはバグで、未解決です。